タグチ工業株式会社

タグチ工業株式会社

company会社概要

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商 号
タグチ工業 株式会社
所在地
■本社
〒812-0029 福岡市博多区古門戸町3-1 田口ビル
TEL 092-291-8394 FAX 092-291-8399
■東京支店
〒105-0013 東京都港区浜松町1-18-16 住友浜松町ビル7階
TEL 03-5777-2201 FAX 03-5777-2210
■北海道営業所
〒060-0012 札幌市中央区北12条西18丁目1-19 北海道鉄道会館1階
TEL 011-676-6665 FAX 011-676-6664
■東京機材センター
〒168-0074 東京都杉並区上高井戸3-4-9
TEL 03-5777-2201 FAX 03-5942-1252
■佐世保工場
〒859-6404 長崎県佐世保市世知原町太田101-1
TEL 0956-76-2316 FAX 0956-76-2361
■新宮研修センター
〒811-0115 福岡県粕屋郡新宮町大字新宮157
TEL 092-962-0016
創 業
昭和23年7月
設 立
昭和43年3月
資本金
8,000万円
代表者
代表取締役社長 田口一生
従業員数
タグチ工業/70名・八天工業/65名(2022年4月現在)
事業内容
機械器具設置工事業、電気工事業、鋼構造物工事業、塗装工事業、建築工事業
主要取引先
鹿島建設 株式会社、大成建設 株式会社、清水建設 株式会社、株式会社 大林組、前田建設工業 株式会社、西松建設 株式会社、飛島建設 株式会社、鉄建建設 株式会社、株式会社 安藤・間、株式会社 奥村組、株式会社 熊谷組、株式会社 戸田建設、三井住友 株式会社、株式会社 鴻池組、他
関連会社
八天工業株式会社
〒859-6404 長崎県佐世保市世知原町太田101-1
TEL 0956-76-2316 FAX 0956-76-2361
1948(昭和23年)
田口一幸、研磨材の製造販売を目的に、福岡市川口町に「福岡研磨材工業」として創業
1952(昭和27年)
福岡県粕屋郡新宮町に工場建設
1961(昭和36年)
東京都渋谷区広尾に東京営業所開設
1964(昭和39年)
現在地に本社ビル新築
1968(昭和43年)
「タグチ式立坑やぐら」を恵那山トンネル換気立坑へ導入(当時、不要品とされていた炭坑設備の建設業への再利用として注目を集める)
組織を株式会社へ改組するとともに社名を「タグチ工業株式会社」に変更
1973(昭和48年)
長崎県世知原町に佐世保工場を開設
(運営は子会社八天工業株式会社)
1980(昭和55年)
資本金を2000万円に増資
1985(昭和60年)
東京営業所を東京支店に昇組し、同時に港区新橋に移転
1989(平成元年)
日本初の工事用インクライン設備(自動水平レベル維持装置)を万場ダムに納入
1991(平成3年)
深礎用エレベーター(マンリフト)開発
1992(平成4年)
第二阪奈中央立坑工事(径11m・延長481m)に国内最大級の立坑設備を納入
1995(平成7年)
田口一生 代表取締役社長就任
1996(平成8年)
NATM用連続ベルトコンベヤシステムの開発に着手
1997(平成9年)
日本初の発破工法ズリ出し連続ベルトコンベヤシステムを九州新幹線田上トンネルに納入
2000(平成12年)
資本金を4000万円に増資
カーブ対応Uターン連続ベルトコンベヤシステムを開発
名古屋市営地下鉄シールド工事のズリ出し設備として、初めて連続ベルトコンベヤシステムを納入
2002(平成14年)
日本初のカーブ対応Uターン連続ベルトコンベヤシステムを第二東名工事、清水第四トンネルに納入
2004(平成16年)
瑞浪深地層研究坑道掘削工事換気立坑設備(径5m・延伸1000m)納入
2005(平成17年)
資本金を8000万円に増資
2007(平成19年)
幌延深地層研究坑道掘削工事立坑設備(径6m・延長500m)納入
2008(平成20年)
中央環状品川線シールド工事(8000m)連続ベルトコンベヤ納入
2009(平成21年)
東北中央自動車道栗子トンネル(9000m)連続ベルトコンベヤ納入
2011(平成23年)
都市計画道路大和川線シールド工事連続ベルトコンベヤ捻転設備納入
2014(平成26年)
連続ベルトコンベヤ納入現場実績100現場達成
2015(平成27年)
北海道営業所開設
2018(平成30年)
創業70周年

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